RITS 


南草津へ。RITのキャンパスは広い。この写真からは感じ取れないが不思議にも数多くの学生がいる。待ち合わせ時間まで余裕があるのでカフェテリアで本を読む。「なんでやねん」を館内に響く大声で連呼する体育会系の団体。なぜか標準語が飛び交うテーブル。マジックは18時から。トールサイズのカフェラテ。砂糖も2倍にしたほうがいいのだ。一緒に頼んだ卵ドーナツは沖縄のサーターアンダギーのよう。砂糖が散らばってしまったテーブルは変形で何人も座れるようになっているもの。インターネット無料接続利用フリー。ジャージのお尻に大きくRITSと書いてあるコギャル風とその横にミニのトナカイニットの友人がネットで検索中。休み時間なのかカフェが満員に。

環境デザインの授業のゲストスピーカーを依頼される。岐阜の商業高校から見学もあり。指導教官N準教授らしく、IDEOメソッドでのチームプレゼン。2回生。立命館スタイルなのか仲良くみんなで発表。講評。好評。懇親会。モツ鍋が少ない。帰り、電車が少ない。環境デザインインスティテュートは新設。これからは彼らのような人材が必要とされる。学生に戻れた一日。日々勉強。
[ 2007/12/17 23:16 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

日曜日の過ごし方 

日曜はゆっくりする。ウッドデッキでひなたぼっこして読書。ターシャ・テューダーがベスト。ミルクティーにドーナツ。犬の散歩とキャッチボール。草木を眺め田舎の空気を吸う。午後には料理の腕を振るい、甘い肉じゃがとカレー味の肉じゃがを両方試す。香菜の香りを楽しむなら生春巻きかフォーかを考える。これは誰の話だ何の話だ。仮想。

現実。犬と息子とパンを買いに行く。雨が降ってきて引き返し犬はおいていく。差したビニール傘が壊れる二人で大笑いする。折角買ってきたのにそれではないと判決が下りキレる。だったら先に言え。隣のK君S君が遊びに来る。奈良のもちいどの商店街まで4人でカードを買いに行く。ホームレス中学生に影響を受けた二人は自動販売機の下へダイブする。本当に200円見つかる。警察に届けない。彼らは罰が当たりキラカードが当たらない。拾わなかったチームはカティノ(DM)とシルバーレア(D0)が当たる。ドーナツを買い食い。小西通りでMさん一家に会う。コロコロを買う。ブラックルシファーって強いのか微妙。隣のF家で焼きそば大会。購入したカードでデッキを組み直す子ども達。DM道場開始。飽きたらD0道場。それも飽きたので犬の散歩。息子と英語を覚える。全3行中2行目の頭がどうも引っかかる。平行して肉じゃがとカレースープとおいもの天ぷらは作成。砂糖を入れすぎた肉じゃがは甘い。終了。
[ 2007/12/16 23:39 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

BIRTHDAY 

誕生日だ。娘がカレーをつくってくれた。人生で一番美味しかった。息子は相変わらずカードゲームの相手をしてくれた。今までで一番強かった。ありがとう。くるりの「カレーの歌」がリフレインする。世の中で一番涙をさそうのはカレーライスなのかも知れない。
[ 2007/12/15 23:34 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

ハル、ハル、ハル - 古川日出男 

ここのところ絶好調な勢いでリリースを続ける古川日出男。爆笑問題太田光が帯で絶賛しているが、テレビで見る彼はどうもテレビ用の太田光であって、実際の太田はもっと違うはずだ。ボネガットやアービングを愛読し、古川日出男も読むというのなら信用するに足る。中沢新一氏もいうように、それでもなお道化を演じるのなら、実は正しい方向へと大衆を導くThe Pied Piper of Hamelin>であって欲しい。で、肝心のこの作品、空気感と疾走感が痛快なロックンロールである。現代の苛立ちや不安をスピード感で駆け抜ける、フラストレーション解消の快作だ。ハッピーエンドでありカタストロフィーだ。ナンバーガール、ブッチャーズ、そんな音楽と根底を同じくする文学だ。イントロの「この物語はきみが読んできた全部の物語の続編だ」は、「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。」以来の名文句。古川日出男はすべての物語を引き受けるつもりなのだ。そんな大上段な宣言がとてつもなく格好いい。
[ 2007/12/14 12:11 ] | TB(0) | CM(1)

may your heart be the map - epic45 

ポストロック〜エレクトロニカなepic45の久しぶりのアルバム。ちょっと前にpastel recordさんで購入。アンビエントで心地よく美しい旋律はちょうどジャケットの森林の木漏れ日のよう。森系ジャケットといえばowenのat home with owenを思い出す。(シカゴの良心、歌心キンセラ兄弟の弟のほう)。内省的でメランコリックな歌には癒しの効果があるように思える。環境音楽もそうだろう。決して外には開いてはいない。けれども誰をも受け入れる広さがある。ここで「広さ」というときに職業柄空間的な広さを想像している。epic45のような音楽を聞く度に、これからはもっと感覚的、精神的な広さのほうまで考えなくてはならないと感じる。「内省」と「拡大」という一見相反する要素こそつながるべきだ。
[ 2007/12/13 10:43 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

広告の基本 

印象に残るのは電通の4代目社長、故吉田秀雄社長が定めた電通『鬼十則』。簡潔で核心をついている。とくに 1)がいい。クライアントに仕事をいただくことが私の業務のほとんどだ。知り合いのデザイナーI氏の名言『「請負」の「おい」ってというのは負けるって書くんですよ」という事実からしても、すでに仕事が発生した時点でwin-winの関係ではなく請けた方が負けている。だから仕事というのは創らねばならないのだ。

1)仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。
2)仕事とは、先手先手と働き掛け、受身でやるべきではない。
3)大きい仕事と取り組め。小さい仕事は己を小さくする。
4)難しい仕事をねらえ。それを成し遂げるところに進歩がある。
5)取り組んだら放すな。殺されても放すな。
6)周囲を引きずり廻せ。引きずるのと引きずられるのとでは、長い間に天地の差が出来る。
7)計画を持て。長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と正しい努力と希望が生まれる。
8)自信を持て。自信がないから君の仕事は迫力も粘りも厚みすらもない。
9)頭は常に全回転。八方に気を配って一分の隙があってはならぬ。サービスとはそのようなものだ。
10)摩擦を恐れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと、きみは卑屈未練になる。


もう一つ、元電通社員の吉田さん(4代目社長との関係は不明)が電通時代にパロディで作成した、『裏十則』がこちら、

1)仕事は自ら創るな。みんなでつぶされる。
2)仕事は先手先手と働きかけていくな。疲れるだけだ。
3)大きな仕事と取り組むな。大きな仕事は己に責任ばかりふりかかる。
4)難しい仕事を狙うな。これを成し遂げようとしても誰も助けてくれない。
5)取り組んだらすぐ放せ。馬鹿にされても放せ、火傷をする前に…。
6)周囲を引きずり回すな。引きずっている間に、いつの間にか皆の鼻つまみ者になる。
7)計画を持つな。長期の計画を持つと、怒りと苛立ちと、そして空しい失望と倦怠が生まれる。
8)自信を持つな。自信を持つから君の仕事は煙たがられ嫌がられ、そしてついには誰からも相手にされなくなる。
9)頭は常に全回転。八方に気を配って、一分の真実も語ってはならぬ。ゴマスリとはそのようなものだ。
10)摩擦を恐れよ。摩擦はトラブルの母、減点の肥料だ。でないと君は築地のドンキホーテになる。
(nozomu.netより引用)


こちらも裏向きの核心をついているというか現実に限りなく近い。前者でありたい。
[ 2007/12/12 10:15 ] | TB(0) | CM(4)

ウェブ時代を行く - 梅田望夫 

ウエブ進化論の続。梅田氏の真意はサブタイトルにあるようにこれからの時代に「いかに働き、いかに学ぶか」ということを論じるところにあって、Webを利用してどのように儲けるとか、次にどのようなことか来るのかの未来予測でもない。単なるグーグル賛美、シリコンバレー賛美ではなく、これからの時代をどのように生き抜く(survive)かを例を挙げて指し示し、若者へ向けてエールを送っている。だからこの本は悩んでいる人が勇気をもらうのに適しているし、実際相当に励まされる。これからの時代の行動指針であり座右の銘だ。氏はオプティミストだといいつつ、アンディ・グローブの「only the paranoid survive」を繰り返し引用する。パラノイドのオプティミストというのは相反する事象だ。慎重かつ大胆に前向きに行動するということなのだろう。

一方で池田信夫氏が、こちらで梅田氏を切って捨てている。世の中(特に日本)はそんなに甘くないよと。VCが金を貸さない事情とか、日本のIT労働は過酷だとか、現実に目を向けないといけないということだろう。梅田氏のスタンスの正反対だ。ただ、そのような批評家的スタンスはなにも生産しない。いろんな芽をつぶし続けてきた旧態依然の体質だ。既得権益側の視点だ。どうで生きていくのなら、楽観的に、既得権益でない側を歩きたい。もちろんいろいろな壁にぶち当たることは当たり前だ。Googleだった訴訟の山を抱えているだろうし、Appleだって一回(いやそれ以上)死んでいる。自分のビジョンを貫き通す「ビジョナリー」の力がどうしてもけものみちを切り開くのに必要なのだ。

この本はそういう「ビジョナリー」予備軍への応援歌だ。だからある種スピリチュアルな部分もあるかもしれない。鬱屈した世の中にはそういう非科学的、宗教的な部分も必要とされるだろう。池田氏は、『救いのない現実から「あちら側」の世界に逃避する信者を作り出しているとすれば、著者の罪は江原氏より深い。』と書き捨てるが、江原氏に救われた人間はたくさんいる。私のように梅田氏に励まされた人間もいるだろう。希望のない現実を並び立て、目の前真っ暗にする評論家はいらない。実際に手を動かし、足を動かし、頭を動かし、未来を前向きに考えることこそ必要なのだと思う。バカといわれてもいいから楽観的に生きていきたい。狡猾なことに何の意味があるのか。圧倒的に梅田氏のスタンスに賛同する。
[ 2007/12/11 11:31 ] | TB(0) | CM(0)

kurr - amiina 

シガーロスのストリングスを手がけたAmiina。シガーロスとビヨークいえばアイスランド。ムームもそう。土地柄なのだろうか陰鬱とした空気感の音楽。内省的だからこその豊かさというか、メランコリックで落ち着いた音楽に和みます。遠く離れた異国の音楽ではあるけれど、どことなく日本的にも感じるのはなぜだろう。4人が揃って編み物をするジャケットの雰囲気も素敵です。編み物と半袖という組み合わせは向こうでは普通なのだろうか。エレクトロニカ、フォークトロニカ方面のお好きな方ぜひ。ご購入はpastel recordさんへ。
[ 2007/12/10 23:20 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

小屋 

木津の某所にて連れが一日店を出すということで、お手伝い。私はチャイを売る仕事だとかでしたが、実質娘が接客販売。息子と二人で炭火で焼き芋。これは無料。寒いから炭火が心地よい。のんびりとした農村な雰囲気でほっこりと過ごす。大学の後輩で前の会社の後輩Nと、大学の同級生のOに会う。Oの家は前の会社の受付嬢Fの隣だという。世の中はつながっている。WEB以前の問題。
[ 2007/12/09 23:52 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

東と西と 

年に一度の会社の合同会議。会議ほど退屈なものはないけど出番があったので間が持った。人と人とのつながりが新しい仕事を産みます。来年は東と西の若い力でがんばろうと思います。夜は親睦会。四条烏丸の輝庭は公家感のある不思議な場所。床というか牛車の上というか。
[ 2007/12/08 23:49 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

シチュー 

連れの誕生日だ。仕事を無理矢理完了させ、家に帰るとエプロン二人組がシチューを作っていた。じゃがいもがないから代わりに里芋をいれたのというそのシチューはとても優しい味がして泣けてきた。成長したな子ども達よ。今まで食べた中でベストだろう。二度とは作れない忘れられない味だろう。私からお風呂で聴けるCDプレーヤー(MUJI)を贈る。よく見るとMP3とWMAも聴けるではないか。それでこの値段。しかもN氏のおかけで15%オフ。すばらしい、お風呂用のタブレットもセットに。あ、もちろん充電セットは忘れずに。
[ 2007/12/07 23:43 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

見えない都市 - イタロ・カルビーノ 

以前ここで取り上げた「美しい都市・醜い都市」は実在の都市の話であったが、一箇所だけ空想の都市つまり映画やアニメの中に存在する都市についての章がある。イタロ・カルビーノが書いたのはそれにとても近いものだ。無論小説だから絵は登場しない。しないがその表現力はおそらく一番自由度が高く美しい。マルコ・ポーロがフビライ・ハンに語る「東方見聞録」をカルビーノが虚構として再構築したものがこの「見えない都市」。イメージを言語化し、ここまでありありと表現しておきながらタイトルを「見えない都市」とするあたり粋としか言いようが無い。もちろん「見えない都市」という、とある都市についてマルコが語る場面があるからそこを取り出し題名にしたのかもしれない。だけれど、実際にはインビジブルかもしれないが読者の記憶のなかにひどくビジブルに残る、その離れ業が逆説的に「見えない都市」というタイトルを際立たせる。カルビーノの虚構は痛快なまでに自由だ。彼の言葉は際限がなく建ち現れる空間は艶かしく豊潤だ。生きている都市、それを表現することに成功している。僕らがいつも書く建築の図面でもその半分、いや十分の一でに達成できたら何かが変わるような気がする。
[ 2007/12/06 23:27 ] | TB(0) | CM(0)

wii fit 


買いました。来年からメタボリックは犯罪扱いで強制的に病院送りな法律(拡大解釈込み)が出来るから、限られた時間を運動することに使わないといけなくなる。8000円程度で健康が買えるのなら安いものだ。BMIが22が長生きの秘訣だそうで、21.33の私は健康だといえる。結果論として買う必要無しだった。でも要するにただ欲しかっただけなのです。任天堂は健康のことを考えたというよりもリビングで家族が集まることを考えているはずで、今回、家族でわいわいと測定やらゲームやらをして楽しんだから、任天堂の作戦にまんまとのせられてしまった。でも、面白いから良い。非常にうがった見方をすると、体重計ゲームが付いただけだから技術的には「組あわせ」のレベル。企画一つでここまでの商品になるのだから大したものだ。イノベーションの一つのありかたのようにも見える。
[ 2007/12/05 23:57 ] お買い上げ! | TB(0) | CM(0)

サマーバケーションEP - 古川日出男 

神田川のスタンド・バイ・ミー。偶然で引き寄せられた、日常は交わることのない人々の、海までのロードムービー。古川日出男による国別性別年代別異種混合夏休みの思い出だ。どこか不思議な世界は村上春樹的であり、現代性と疾走感はやはり古川の十八番。舞台が神田川だから、これは美しい都市の話ではなく、カオティックな東京の話である。想像するシーンがヨーロッパの街並みでは決してない。普段着の東京だ。だからこそ楽しく、だからこそ美しい風景を描き出せている。夏休みのフルアルバムでなく一日限りのEPというのも粋なタイトル設定。ZAZENBOYS向井秀徳と朗読ライブをやってのける彼に注目せざるを得ない。
[ 2007/12/04 13:09 ] | TB(0) | CM(0)

美しい都市・醜い都市 

仕事でもお世話になっている東北大准教授五十嵐太郎氏による都市論。美しい都市について、「美しい景観を作る会」を真っ向から批判するパートから本が始まる。日本橋の再開発を誘導したいであろう経済目的の東京バブル発想を、「美しい国」論とすり替えてしまうのに明らかに問題があるのに、なんとなく正しいかのような錯覚でことを進めようとする。美しさは相対的なものであって、全国民共通の概念など無いはずだ。ワーストとされる夜の歌舞伎町や、道頓堀は、サイバーパンク以降の世代にとって醜いとは決して思わない風景である。問題とされる日本橋の首都高はむしろ美しいとさえ思えてくる。

日本の里山や民家の集落ももちろん美しい。東京や大阪のカオスもそれはそれで十分魅力がある。日本橋がヨーロッパ風になってなんの意味があるのだろうか。京都の鴨川にフランス風の橋を架けてどうするつもりなのか。欧米に憧れる時代に戻るつもりなのだろうか。美しい景観を作る会の理想とする要項を実現してしまった町があるそうだ。もちろんこの本にしっかり出てくる。それは北朝鮮の平壌だ。張り紙のない、ゴミのない、統制の取れた美しい町。同じアジアの国だ。善いものも悪いものも何でも飲み込んでしまうような蠢くトウキョウシティ、オオサカシティはやはり魅力的だ。政府が推進する美しい国づくりの理想から奇妙な愛国心が顔を出し、妙な方向へ行きそうで不安だ。もっと民間のパワーをつけないと責任感のまるでない役人はきっと何も考えていないかひどいことを考えているかのどちらかだろう。

五十嵐節の真骨頂は8章「押井守の未来都市」にあると思う。押井守からミラン・クンデラまで、建築だけではない守備範囲の広さと極小の睡眠時間(想定一日2〜3時間)に恐れすら抱く。ともかく氏の論評は読んでいて気持ちがよい。ストレス発散になる本ていうのはそうはない。

[ 2007/12/03 23:07 ] デザイン+建築 | TB(0) | CM(0)

クローバー - 島本理生 

分かったことがある。これは少女漫画だ。やっぱり。なんだか長嶋有の指摘どおりだ。そのまますぐにでもドラマ化されそうな勢いだ。隣に置いてあった野生時代の表紙を玉木宏が飾っていたのもなにか意味深だ。読みながら登場人物にタレントを当てはめるなら誰だろうとそんなことばかりを考えていた。出版が角川書店なのもとことん怪しい。主人公の双子の姉弟は美男美女ではないらしいからキャスティングが困難だけれど。長編小説の前作「ナラタージュ」の痛々しさはひしひしと来るものがあったが、こちらはコメディタッチで楽しく読める。後味もいい。人物描写は相変わらず優れていて、非常に万人に勧められる本。特に子ども時代に、姉や妹の「りぼん」やら「別マ」やらを読んで育った人向け。
[ 2007/12/02 23:31 ] | TB(0) | CM(0)

oh-no! oh-yes! 

はずしたっ。オーマイガッ。な瞬間。楽しいですパターゴルフ。どうせならドライバーでかっ飛ばすともっと爽快なのだろう。この後いつものやぶっちゃ温泉へ。ほっかほかである。ジャケットをロッカーに入れずにそのままにしておいて冷や汗。休憩室で決闘(と書いてデュエル)。飽きもせずデュエル。息子と真剣勝負(とかいてガチデュエル)。ついでに食事も終わらせる。この後・・・。
[ 2007/12/01 23:32 ] いろいろ | TB(0) | CM(2)